ミジンコ阿寒湖マリモの減少を環境DNAで解明。 具体的保全目標がネイチャーポジティブな未来をつくる旭硝子財団で、助成を受けた研究成果や研究活動を紹介していただきました。 こちらから:〜旭硝子財団 地 続きを読む…投稿者:tohokuecology 投稿日時:3週間2025-08-10前
プラクトン汽水湖にすむキスイヒゲナガミジンコが、意外にも塩分変化に弱かった!?少し前になりますが、鈴木碩通さんの論文成果をプレスリリースしました。https://www.toho 続きを読む…投稿者:tohokuecology 投稿日時:3週間2025-08-08前
ミジンコ阿寒湖のマリモは、やはり減っていた阿寒湖で、湖底堆積物に含まれるDNAを利用して過去のマリモの生物量を調べた研究成果を東北大学からプレ 続きを読む…投稿者:tohokuecology 投稿日時:5か月2025-04-08前
プラクトンプランクトンの群集構造を決める要因鈴木碩通を主著とする論文「Differences in factors determining ta 続きを読む…投稿者:tohokuecology 投稿日時:7か月2025-01-25前
プラクトン系統的に近い種は季節を変えて出現するIshara Perera さん(現山口大学)を主著とする論文「Niche partitioning 続きを読む…投稿者:tohokuecology 投稿日時:8か月2024-12-31前
湖沼湖の色は何で決まるか?雑誌、ニュートン2024年9月号に掲載された湖の色を決める要因に関する記事を監修しました。いろいろな 続きを読む…投稿者:tohokuecology 投稿日時:1年2024-08-07前