ミジンコ阿寒湖マリモの減少を環境DNAで解明。 具体的保全目標がネイチャーポジティブな未来をつくる旭硝子財団で、助成を受けた研究成果や研究活動を紹介していただきました。 こちらから:〜旭硝子財団 地 続きを読む…投稿者:tohokuecology 投稿日時:3週間2025-08-10前
ミジンコ阿寒湖のマリモは、やはり減っていた阿寒湖で、湖底堆積物に含まれるDNAを利用して過去のマリモの生物量を調べた研究成果を東北大学からプレ 続きを読む…投稿者:tohokuecology 投稿日時:5か月2025-04-08前
プラクトンプランクトンの群集構造を決める要因鈴木碩通を主著とする論文「Differences in factors determining ta 続きを読む…投稿者:tohokuecology 投稿日時:7か月2025-01-25前
プラクトン系統的に近い種は季節を変えて出現するIshara Perera さん(現山口大学)を主著とする論文「Niche partitioning 続きを読む…投稿者:tohokuecology 投稿日時:8か月2024-12-31前
海岸仙台湾の砂浜生物ポケットブック100万都市仙台には砂浜海岸が沢山ありますが、2011年の東日本大震災以後は、防潮堤などの工事のため 続きを読む…投稿者:tohokuecology 投稿日時:2年2023-04-27前
干潟東日本大震災の津波で変化した沿岸生態系が回復延べ500人余の市民ボランティアとの調査で判明 柚原剛 研究員を主著者とする論文がLOレター誌に出版 続きを読む…投稿者:tohokuecology 投稿日時:3年2022-11-20前